
2ちゃんのC#最強伝説スレから抜粋。正確かどうかあれですが、単純に面白かったから。
C# = 将来が約束されたアイドル歌手だが、事務所は業界に君臨しておりその強力なバックアップがある。
タレント自身にかける手間はもとより、PRタイアップなどにも金に糸目はつかない。
vb.net = アイドル歌手↑のそれなりに食ってけるバックダンサー
C = 根強い人気の演歌歌手
Java = 何のあてもなく夢見て上京した田舎者。一気にブレイクした人気者だったが、今となっては一発屋の感が強い。事務所もバブル期には羽振りもよかったものの、現在は瀕死の状態。
C++は一世を風靡したロックンローラーだったが、素行の悪さも災いして業界、ファンに飽きられてきたところ。個人事務所。
何時からかtcupの掲示板を訪ねると要らんポップアップが時々表示される様になって、正体はJwordとか云う検索ツールのインストールを薦める広告なんだけど。
此れが何時の間にかマイマシンにJwordとか云うのがインストールされてるのを発見。どうやらポップアップが出てから数秒ほったらかしにしとると何のダイアログも出ずに勝手にインストールが完了する仕組みらしい。アンインストールをしつつ2回試して判明した。
なんじゃそりゃ!
IEがOSに組み込まれてるのが裁判になったけど、昔はPPPだってサードパーティのソフトしかなかったんだぜ。古いMacユーザーはFreePPPのお世話になった人が少なくない筈だ。それがOS標準で「ダイヤルアップ接続」って用意される様になった。インターネットにモデムを使って電話回線からつなげるってのが当たり前になったので、認証システムであるPPPがOSの機能として追加された訳だ。
IEもインターネット上のファイルをHTMLパーサを通して閲覧するってのが当たり前になったんだから、OSの機能として実装されてなんの不思議も無い。だが、PPPのOS実装は誰も何にも云わず、閲覧機能の実装に関しては裁判沙汰にまでなって、MSは実質敗訴した。一体PPPとブラウジング機能の何が違うんだ?バックエンドとフロントエンドの違いってだけじゃないか。
まあ其の話題は此処では本題ではないので、百歩譲ってIEが公正な取引を阻害するものであるとしよう。じゃあ此のJwordってなあなんで野放しになってんだ?要らねえよこんなもん!俺のHDDとレジストリを勝手に汚しやがって。
マイクロソフトには何の恩もないが、Jwordの放置具合を思うと、あの裁判ってただの金持ちイジメのルサンチ野郎の所業だったんじゃねえか!がー許せん、とっととJwordとか云うバカをなんとかしてくれ。
って吼えてるだけでは何なので、tcupにメール出したぞ。さてどうなる事やら。つづく。
nさんのページで、カテゴリー別に前後するリンクの作り方が取り上げられてたので、久し振りに手を入れてみた。
今までカテゴリー別のページから個別記事に入っても、上にある前の記事と次の記事がカテゴリー別にならずに、全体の中の前後になっちゃうんで難儀だなあと思ってたので、溜飲が下がった。そうそう、此れがやりたかったんだよなあ。
遂に見切った。顔が地味な方がマナ、派手な方がカナ。やったぜ!
俺は、うーん、カナ派かな。
FlashにはDataGridなるコンポーネントがあって、取得したデータとバインドしてグリッド表示が出来るが、1フレーム目にDataGridを置かないとバインドが出来ないので、自前でつっこまにゃならん。がー面倒くせい。
それは良いとして、セルの中身はテキスト表示が基本だが、CellRendererってインターフェイスを継承して描画クラスを作ると、セルの中身に入力欄を設けたりチェックボックスを乗っけたりと色々といじれる。
で、話題なのがフランス人が作ったHTMLCellRendererって奴で、元々Flashのテキスト欄(TextField)は、対応タグはかなり限定されるものの、一応HTMLパーサが実装されているので、グリッドの中身を丸々TextFieldにしてしまって、HTMLタグでガンガンレイアウトしちまおうと云うごっついもの。
こりゃ使えるぜってんで商品一覧のセルの中身に商品画像を貼るのに使ったら、初期表示時に全然画像が出ない。DataGridをスクロールさせるとようやっと出る。が、最初の1行目はやっぱり出ないまま。がーおー!
最近仕事で柄にも無くFlashなぞをいじっており、何かと不自由でもうさっさとゲイツが世界征服達成して全部.Netで組めるようになって欲しいわいとこぼしつつ、右も左も判らぬ中でヘルプとにらめっこしてる最中に、配列クラスの個所でこんなんありました。
考えてみれば確かに、CDだのLDだのDVDだの、ヴィトゲンシュタイン其のまんまなんだな。何故に学校ではそう教えないんだろう。