2018年05号 NO.568 飯舘村は今−IISORA2018年シンポジウムより
原発事故から7年、不条理と闘い 生きる思いを語る
▲あいさつ 菅井益郎
▲飯舘村民の怒りを!
ADR 飯舘村民救済申立闘争の理不尽に抗して 長谷川 健一
▲賠償裁判闘争に取り組んで 市澤 秀耕
▲二地域居住と生活・コミュニティ再建 菅野 哲
▲村に暮らす思い 細杉今 朝代
▲除染の効果と限界/村で暮らすことの課題
「例外状態」で暮らす理不尽 糸長 浩司
▲20ミリシーベルトは安全・安心か 今中 哲二
▲原発損害賠償闘争での東電・国の責任 只野 靖
▲放射線の健康影響
将来世代も含めて 振津かつみ
▲シンポジウムを終えて− 糸長 浩司
藤田恵の環境問題にもの申す第42回「水問題原論」を読む(番外)
凡夫の雑記帳(4) 藤田  恵
水俣病六〇年のQアンドA (連載13) 久保田 好生
西さんはこんな入生を過ごしてきたんだ!
西さんの来し方……@ 西 房美
競い合うな助け合え(七)
秋水と蘆花の死刑廃止論 青野  禮
医療事故で働けなくなりました 2 回目
事故の原因−医療機器の添付文書について 横林 政美

主な掲載記事の内容


好評 連載記事の紹介

夜の工作室
時代を駆ける 第306回 舘崎 正二
憲法から考える憲法を考える 第161回 中北 龍太郎
あとがき
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