横山光輝三国志から 司馬懿が諸葛亮と対峙した際、 常に敵の策ではないかと疑うあまり、 ほんの些細なことでも 孔明がやったのではないかと 不必要に勘ぐってしまい、 結果として何もできなかった事を指す。