山口浩のブログ
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2017/05/22 :: 「列車消失事件」読了

ジュブナイルの古本である、ジュニア版世界の名作推理シリーズ第16巻、「列車消失事件」を読了した。
表題は一つだけれども、実際は短編集(しかもアンソロジー)となっていて、6作品が収録されている。

文研でもあかね書房でも、ジュブナイルの推理全集にて、このような短編集は珍しいのだけれども、最終巻という事もあり、他者の推理全集にはない特色を打ち出したかったのかもしれない。

日本の推理評論や翻訳では重鎮の中島河太郎氏が翻訳となっているが、正直、訳文はいまいちだと思う。秋田書店のこのシリーズ全般に言える事ではあるけれども、文研の名作ミステリーがほとんどの作品において名訳揃いなのにくらべて、いまいち文章がこなれていないように思う。

それはさておくとして、収録された作品は、ポーの「モルグ街の殺人」といった推理小説の元祖というべき存在から、アイリッシュの「爪」といった変化球までバラエティに富んでいる。

特筆すべきは、ノックスの「密室の行者」だろうか。この作品は、有栖川有栖氏の「密室大図鑑」に取り上げられたくらいの名作で、それをジュブナイルのシンプルな文章で読めるというのは、お得感があるかもしれない。
(人によっては損したと思うかもしれんけど)

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「清須会議」読了
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2018/05/22
アメフトのディレイタックル問題、日大の選手は道義的責任を果たしたのではないだろうか。法的責任は警視庁が捜査して明らかにするだろうし。

問題は大学側がその道義的責任を十分に果たしていないところだろうか。基本的にバックレテいて、世間の勢いに押されて小出しに後退しているのがイメージ悪くなってる原因かと思う。
posted at 2018/05/22 19:55:30
lastupdate at 2018/05/22 19:55:30
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2018/05/21
福井市中心の新幹線開業に置ける観光戦略について、何回かここで書いてみたけど、福井はハブに徹するべきで、三国や永平寺、勝山に誘導してはどうか、という話をした。

こないだGWに帰省した時、三国に行ってみたのだけれども、三国の観光地としてのポテンシャルは結構高いと改めて見直した。

三国港駅まで行けば、もちろん三国海水浴場もすぐそば、東尋坊までも至近にあるけれども、一つ手前の三国駅で降りても、これがなかなか。

山手側の滝谷寺と三国龍翔館はもちろんのこと、海側の港町には古い町屋が並んでおり、そこを改装したカフェや売店が結構あって、かなり風情のある雰囲気を漂わせている。金沢市内の町屋よりはやや規模が小さいが、独自の武器としては、旧森田銀行本店などの洋館があったり、各町内に三国祭の山車を納める蔵があったりして、金沢の町屋とはひと味違った町並みとなっている。
また、港町なので、至近に海があるというのも魅力だろう。

季節限定ではあるけれども、その三国祭も福井県内の祭としては歴史も規模も最大級で見どころがある。大きな山車が町屋を練り歩く様は迫力があり、十分インパクトを残せると思う。

水曜日はあちこちに定休日で辛いけど、週末に訪れると、リピーターを作れるくらい、優秀なコンテンツが潜在的に詰まっていると認識した。

勝山には恐竜博物館という最強クラスの飛び道具があるけれども、三国方面も東尋坊のみならず、宣伝と整備を進める事によって、強力な観光スポットとして存在を誇示できるのではないか。
posted at 2018/05/21 0:47:21
lastupdate at 2018/05/21 1:27:58
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2018/05/19
西城秀樹さんに星由里子さんと、立て続けに昭和の大スターが急逝して驚く。

西城さんと言えば、自分が物心ついた80年代は、女性にキャーキャー言われる存在ではなかったけど、ヤングマンのような大ヒット曲を飛ばしていたので、既にアイドルというよりは一線級の人気歌手といった体で、大御所感が漂い始めた時期だった。

その後、ちびまるこちゃんやターンAガンダムの主題歌を歌うなどして、アイドル時代をそれほど知らない自分たち一回り以下の世代でも、なじみの深い歌手だった。

星さんについて言えば、もちろん加山雄三さんとの共演なんて全然知らなかった訳だけど、「2時のワイドショー」の司会を務められていて、そっちの方で馴染みが深い。ほぼ、自分の母親と同世代である。

二人とも、人生80年の時代にしては全然若い年齢でお亡くなりになられたし、最近までTVに露出されていた方なので、唐突感が凄く、驚きが大きい。

合掌です。
posted at 2018/05/19 9:42:32
lastupdate at 2018/05/19 12:15:53
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2018/05/12
前回の続きです。新幹線を福井市に迎えるに当たって、観光面を強化するにはどうすればいいか、金沢市のような市内にまとまった観光資源を持たない福井市は、市内観光をサブとして、東西の越前地方の観光地を連結するハブ都市として、活路を見出すべきではないか、と考えた。

そのための最大の問題点としては、電車通りと福井駅前大通り、元町等のシャッター商店街がネックになるのではないか。

これらシャッター街についてはどこの地方都市も直面している大問題ではあるが、福井市は福井駅周辺の整備が比較的整ってきているだけに、そこから少し外れた場所のシャッター街化はより落差が大きく、福井市への観光客を大きく落胆させてしまう可能性がある。

町全体が活性化している金沢市との一番の違いはここで、町屋街や近江町市場、金沢城址や21世紀博物館と、どこを回っても賑わっているあちらの盛況とは雲泥の差となってしまう。

もちろん、主要観光地を市内に抱えている金沢市と、必ずしもそうではない福井市とでは相違が生まれる事は当然なのだけれども、せっかく新幹線が来るのだから、せめてシャッター街閉店の部分については、賑わいを取り戻すような何らかの施策を早急に取らないと、一度来た人達が福井市のリピーターになってくれるかどうか、極めて危うい状況になってしまうと思う。

ただ、その点については、敦賀市の方がより心配ではあるのだが。

敦賀市は、駅前道路も大きく、気比神宮や気比の松原など、近隣に大観光地を持っている利点は福井市以上ながら、駅前のシャッター街率は凄まじく、賑わっているところと言えば平和堂かポードゲームカフェのヘクスインゲームズあたりだけではないだろうか。

これは大問題、北陸新幹線の当面の終着駅として、終端効果が見込める都市の玄関口が、脅威のシャッター街となると、街自体のイメージも悪化、ひいては北陸新幹線自体のイメージダウンになってしまうような、大きな影響が出るように思われる。

もう、残り4〜5年しかないのだから、早急に対策を立てないと、時間がない。それは福井市も同じではあるが、敦賀市にもよくよく考えてもらいたいところ。

posted at 2018/05/12 21:33:15
lastupdate at 2018/05/21 1:27:48
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2018/05/11
前回の続きです。

福井駅周辺の整備はかなり進んで来ていると言っていいかと。ハード面での充実は十分に伺える。
しかしそこから福井市へ観光という流れになると、一気に厳しくなる。

福井城址は山里口御門の復元など、周辺整備が進んでいるが、構内は天守もなく石垣だけ、何より中は県庁や県警の存在する官公庁で、観光客を吸引する場所ではない。
海外からの評価が高い養浩館庭園及び併設の福井市立歴史博物館とパッケージするにしても、両者距離は若干の開きがある。

市としては、柴田神社や足羽川堤防、足羽山公園に客足を繋げたいらしいが、柴田神社は規模としてはやや小ぶり、足羽川堤防は桜の季節限定商品、足羽山公園については、中核コンテンツがはっきりしていないので、観光の目玉になるかどうかは極めて疑問。
加えて、上記の福井城址などともお互いに距離がそれなりに離れているため、観光の目玉とするには弱すぎると感じられる。

福井市内で一番強力な観光コンテンツは、一乗谷朝倉氏遺跡だと思われるが、これは福井市の端も端でかなり遠く、そこまで誘導できるはずの交通手段としての越美北線は、本数も駅の設備も極めて貧弱で、足として使ってもらうには、非常に心許ない。
観光バス等に乗り換えて貰う手はあるが、せっかく鉄道で来た来客は鉄道で繋げた方が効率はいいので、越美北線の強化は至上命題ではないだろうか。

という事で、福井市内の観光名所を有機的に繋いで金沢市の如く一大観光拠点にする、というのは些か難しいように思う。となれば、県内観光のハブ都市として、活路を見出す方が現実的ではないか、と。

その点で言えば、福井市は富山市よりも恵まれている部分がある。富山県は東西が新幹線で連結されているので、砺波市、高岡市、黒部市、宇奈月温泉といった主要観光地にも、富山市を基点にする必要性が薄く、そのまま新幹線で黒部宇奈月温泉駅や、新高岡駅といった最寄に降りてしまえばいい。

それに対して福井市は、旧三国町、永平寺町、勝山市といった主要観光地には新幹線は走る事がなく、しかも福井市自体がそれらの中央部に位置しているので、立地的には十分ハブ化できる環境にある。

加えて、1時間に2本という地方鉄道としてはまあまあの頻度で走っているえちぜん鉄道が、福井市を基点として、それら観光地(東尋坊、三国港、あわら温泉、永平寺、恐竜博物館)を東西二路線で連結しているので、福井市が中核的存在になるには相応しい条件が整っている。えちぜん鉄道が担う観光戦略の重要性は極めて大きい。

富山市は、地方鉄道としては驚異の路線長を誇る富山地方鉄道を抱えているが、本線は新幹線、あいの風とやま鉄道と併走で競合しており、富山市からの観光導線として活用されている面はそれほど強くない。観光導線としてはむしろ立山線の方が、立山アルペンルートに導くラインとして非常に強力だろうと思われるが、複数の観光地を結んでいる訳ではないことにやや弱点があるか。

その他、富山ライトレールや市内軌道線といった路面電車自体が、観光客誘引のコンテンツとして存在しているが、路面電車だけでは誘引材としてはやや弱く、これは福井市の福井鉄道軌道線でも同じ問題に直面する可能性がある。
それゆえ、複数の観光地を連結して比較的高頻度で走るえちぜん鉄道の存在は福井市にとっては貴重で、ここを攻め所にすべきではないかと思う。

だからなおのこと、えちぜん鉄道に比して本数の少なすぎる越美北線には力を入れるべきで、今後の強化は必須だと感じる。大野市方面への観光導線を太くする方法としても、越美北線と新幹線との連動は至上命題かと。

福井駅周辺には、これら近隣観光地の誘導のために、イベントや出店を強化して興味を持ってもらい、えちぜん鉄道や越美北線にて、そちらに移動してもらい、福井市は宿泊地や基点としてのハブに徹する、「おまけで福井市内の観光地も見てね」的展開にすることが相応しいかと。

以下次回に続く。
posted at 2018/05/11 0:39:12
lastupdate at 2018/05/21 1:27:21
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2018/05/09
現在は金沢駅が終点となっている北陸新幹線であるけれども、2023年には、福井県敦賀市までの延伸が予定されている。

富山県と石川県は、新幹線の新設によって、首都圏からの観光客が大幅に増え、特に金沢市は平日でも多くの来客で賑わっており、地域経済の活性化に繋がっている。

一方の富山県は、全県では来客の増加はあるものの、県都富山市としては金沢市ほどの活性化には至っておらず、新幹線の受益を100%生かしているとは言い難い。

大きな理由としては、関西方面からの来客については金沢で特急から新幹線への乗り換えが必要になってしまい、従来よりも減少傾向にある事、北陸新幹線としても終着駅ではないので、終端効果が見込めない事の2点があると思われる。

更には、近江町市場や町屋街、21世紀美術館や金沢城址などの強力なコンテンツが比較的近接して存在し、観光として一大工リアを形成できている金沢市に比べて、富山の県都富山市はそこまで強力なコンテンツが市内近辺には存在せず、富山県観光のハブとしての機能も十分に果たされていないと見える。

富山全県を対象にすれば、立山連峰や黒部峡谷&宇奈月温泉、砺波のチューリップ公園など十分に優秀なコンテンツはあるが、富山市としてみれば、パンチが弱い。
この富山市の誤算あるいは新幹線効果を十分に活用できていない面は、同じような側面を持つ福井市にもすぐさま降りかかってくるような問題点であると思われる。

福井市は、延伸が実現しても終着駅ではなくて途中駅になり終端効果が見込めず、尚且つ関西方面からのJR特急が存続するかどうかは極めて不透明、加えて金沢市のような大きな観光コンテンツが市内に集中していない事もあり、ほぼ富山市と似通った状況にある。

ここで、新幹線の延伸に向けて効果的な対策を打ち出さなければ、十分な新幹線効果は引き出せないものと思われる。
新幹線は、やってくる事が終着ではなくて、それをどう生かすかの始まりであるのだから。

福井駅周辺の整備については、なかなか健闘していると言っていい。東ロのアオッサ、西口のハピリンといった中核テナントを建て、それを自由通路で結び、イベント等で活用している。
福井駅の目前まで福井鉄道を延伸させ、福井市の観光コンテンツの一つである、路面電車を引っ張ってきたことも評価できる。
バス停も駅前ロータリーに集約し、雨に降られないようアーケードを通って乗り場に向かえるようにもなった。
駅前の広場には、動く恐竜の実物大復元像があり、子供に対するアピールも高い。

それではどこに問題点があるか。以下次回に。
posted at 2018/05/09 22:53:16
lastupdate at 2018/05/21 1:27:03
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2018/05/08
日曜日に茨城帰還。月曜日より仕事開始した。
posted at 2018/05/08 1:31:22
lastupdate at 2018/05/08 1:31:22
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2018/04/29
米朝首脳会談というと、何年か前に亡くなった桂米朝師匠を思い出してしまう・・・。
posted at 2018/04/29 9:56:00
lastupdate at 2018/04/29 22:06:23
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福井駅に、福井鉄道の観光電車、ドイツ製路面電車のレトラムが停泊していた。

冷暖房がないので、春秋限定運転らしい。

ドイツのシュツットガルトから高知鉄道が譲り受けたらしいが、そこでも退役したので、福井鉄道が無償で貰ってきたとのこと。

古いだけに、色々運用は面で困難ありそうな感じもする。
レトロ電車



posted at 2018/04/29 8:52:48
lastupdate at 2018/05/21 1:27:31
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2018/04/28
GWで福井に帰省した。
posted at 2018/04/28 20:13:45
lastupdate at 2018/04/28 20:13:45
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